沖縄、ちょっと一服

P_20170325_143354_1_vHDR_Auto.jpg 近頃は喫煙場所がだんだん少なくなって、喫煙所の場所は重要な情報である。
今回の旅で、煙草を吸えた場所をレポートする。

まず、大阪空港は、ラウンジには喫煙室がある。これは以前に報告済みである。

那覇空港は、3階の出発ロビーの端に喫煙所がある。
この喫煙所は、仕切りもなく、吸煙設備もあまり効いていない。

ひまわりの塔では、ひまわり会館の入り口脇に灰皿が置いてあった。
平和祈念公園には煙草が吸える場所を見つけられなかった。

P_20170325_183650_vHDR_Auto.jpg ホテルの予約は私がしたわけではないので、当然のごとく、禁煙ルームがあてがわれた。室内で喫煙した場合は、除臭などのために罰金(20,000円~)を申し受けるなどとぶっそうなことが書いてある。

というわけで、ホテルに着いて、すぐに煙草が吸える場所を聴いた。
エントランスを出て、少し離れて灰皿が置いてある。
吸い殻があるので、私以外にも煙草を吸う人がいることは間違いないのだけれど、他の喫煙者と同時に利用したことはない。

結局、ホテル滞在中、食後などには、いつもここのお世話になった。

美ら海水族館というか、海洋博公園は広い庭園の何カ所かに灰皿を発見した。ここも利用した。

万国津梁館は、敷地内には見当たらなかったが、入口に近いところに、ホテルが設置しているらしい灰皿が置かれていた。

P_20170326_121451_vHDR_Auto.jpg 結婚式場も庭に灰皿があった。

首里城では喫煙所を見つけることができなかったので、吸っていない。
空港にたどりついたら吸えるという安心感もある。
那覇空港の喫煙所は確認済みなわけだが、空港はセキュリティ通過後にも喫煙室があるのが普通だから、恐怖感はない。
ちなみに飛行機はトイレには必ず灰皿がある。
強引に喫煙する人が変なところに吸い殻を捨てないようにするためらしい。もちろん喫煙を見つけたら取り上げ、着陸後には罰金が課せられるわけdけれど。

というわけで、私のように数時間吸えなくても問題ない節度あるスモーカーであれば、特に支障はなかった。
というより、灰皿を見つけると、ここで吸っておかないと、もう吸えなくなるかもしれない、というわけで、一服するのである。

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